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在学生からのメッセージ

紫峰会基金運営委員会委員 瀬邉 風馬(学生代表-全代会代表 日本語・日本文化学類)

◆学生生活をより色濃く、彩あるものにするために

 平素より筑波大学の学生活動にご理解とご協力を賜り、誠にありがとうございます。全学学類・専門学群代表者会議(全代会)議長の瀬邉風馬と申します。
 私ども全代会は各学類・専門学群の代表者から構成されている大学公認の学生組織であり、学生約1万人の総意を取りまとめる役割を担っております。全代会では、雙峰祭やスポーツ・デー、新入生歓迎活動において紫峰会基金から多大なご支援をいただいております。今後も各イベントの安定的な運営や、全学的な諸活動の発展を目指して鋭意努力していく所存です。保護者の皆様におかれましては、引き続き学生の活動にご理解とご協力を賜りますとともに、学生生活を充実させ、彩をもたらすことができるよう、紫峰会基金へのお力添えを賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

紫峰会基金運営委員会委員 長谷 勇希(学生代表-体育会委員長 体育専門学群)

◆体育会の活動をより充実させるために


 初めまして、体育会執行委員会第43代委員長の長谷勇希と申します。現在、体育会には全72団体・約3500人の構成員が所属し、競技力の向上や純粋に楽しさを求めて各々が活動を行なっています。そしてそれらの活動を行う上で欠かせないものが、紫峰会基金援助金です。皆様からいただくお金は具体的には、物品購入や遠征費用に充てられており、活動に際して大きな支えとなっております。体育会所属団体のより良い活動・組織活性化のため、皆様からのご支援をよろしくお願い申し上げます。

紫峰会基金運営委員会委員 吉田 夏美(学生代表-文化系サークル連合会委員長 物理学類)

◆快適な文化活動を支えるために

 皆様こんにちは、文化系サークル連合会(以下、文サ連)第44期運営委員長の吉田夏美と申します。文サ連には現在約40団体が所属しており、「文化系」のイメージにとらわれず非常に幅広い活動を行っております。また、文サ連は筑波大学における文化の普及と向上を目指す文化系課外活動団体の支援を目的としており、そこで必要となる金銭的な面を紫峰会基金の活動に支えていただいております。今後も快適な文化活動及び団体相互の理解と親睦を深めるためにも皆様のお力添えをいただきたい所存です。今後とも変わらぬご支援のほどお願い申し上げます。

紫峰会基金運営委員会委員 島 一成(学生代表-芸術系サークル連合会委員長 応用理工学類)

◆学生の芸術活動を支えるために

 皆様こんにちは、芸術系サークル連合会(芸サ連)第 43期運営委員長の島一成と申します。 芸サ連は芸術系課外団体から構成される学生組織で、芸術にかかわる課外活動の向上、構成団体の運営支援や相互理解、さらに筑波大学及び地域における芸術活動の振興を目的としています。雙峰祭などの学内での公演や展示だけでなく、学外でも積極的に活動を行っています。今まで学生を中心として活動を続けられたのは、紫峰会基金のご支援のおかげです。芸サ連所属団体がより良い活動を行えるため、今後とも皆様のご支援をよろしくお願いいたします。