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在学生からのメッセージ

紫峰会基金運営委員会委員 森本 ひのき(学生代表-全代会議長 知識情報・図書館学類)

新しい大学生活の充実のために

 平素より筑波大学の学生活動にご理解とご協力を賜り、ありがとうございます。令和三年度全学学類・専門学群・総合学域群代表者会議(以下、全代会)議長の森本ひのきと申します。全代会は、学生の利益・権利を守ることを目的として日々活動しております。
 そしてこれらの活動を行う際に、紫峰会基金からの多大なるご支援をいただいております。昨年度は新型コロナウイルス感染症により、様々な活動が制限されました。しかし、現在は新型コロナウイルス感染症の動向を見極め、上手く付き合いながら活動することで、新たな大学生活を構築しております。学生の活動にご理解とご協力を賜りますとともに、紫峰会基金へのお力添えを賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

紫峰会基金運営委員会委員 則安 克美(学生代表-体育会委員長 工学システム学類)

紫峰会基金運営委員会委員 則安 克美(学生代表-体育会委員長 工学システム学類)

体育会の活動をさらに発展させるために


 平素より私たちの活動に対しご理解とご支援をいただきまして、誠にありがとうございます。第45代体育会執行委員会委員長の則安克美と申します。筑波大学体育会はほかの大学と異なり、日本一を目指し日々活動している団体だけでなく、スポーツを楽しむことを目的とした団体も所属しているという大きな特徴があります。その中には所属人数が少なく資金面で苦労している団体もあり、円滑に活動を行う上でこの紫峰会基金は欠かせないものとなっております。具体的には、海外遠征に対しての資金援助、物品購入、国内遠征の交通費などに充てられます。先の見通せない状況ではありますが、体育会所属団体のさらなる活躍、また、純粋にスポーツを楽しむために変わらぬご支援のほどよろしくお願いいたします。

紫峰会基金運営委員会委員 鶸田 佐季(学生代表-文化系サークル連合会委員長 芸術専門学群)

紫峰会基金運営委員会委員 鶸田 佐季(学生代表-文化系サークル連合会委員長 芸術専門学群)
文化活動の更なる振興のために

 平素より文化系サークル連合会(以下、文サ連)の活動対する多大なるご理解とご支援のほど、厚く御礼申し上げます。文サ連第45期運営委員長の鶸田佐季と申します。文サ連は幅広い活動内容を持つ課外活動団体からなる組織です。現在約40団体が加盟し、各団体の運営支援に尽力しています。今年は新型コロナウイルスの影響で活動がままならない団体も多くありますが、オンラインツールを活用するなど新たな活動形態を模索しております。筑波大学の豊かな文化活動は、皆様から賜った紫峰会基金によって常に支えられています。厳しい時代ではありますが、変わらぬご支援のほどどうぞよろしくお願い致します。

紫峰会基金運営委員会委員 髙橋 星花(学生代表-芸術系サークル連合会委員長 人文学類)

紫峰会基金運営委員会委員 髙橋 星花(学生代表-芸術系サークル連合会委員長 人文学類)
学生の芸術活動を支えるために

 はじめまして。筑波大学芸術系サークル連合会(以下芸サ連)第45期運営委員長の髙橋星花と申します。芸サ連には本当にバラエティ豊かな課外活動団体が所属しております。芸サ連の活動目的には、各課外活動団体の運営支援・互助に留まらず、茨城県域の芸術文化の振興がございます。筑波大学から芸術文化を発信し、一層豊かな芸術活動の土壌となることを目指し、今後も尽力して参ります。そのためには、勿論金銭的なご支援が不可欠となります。紫峰会の皆様に置かれましては、今後とも学生の芸術活動に対するご理解とご支援を賜りますよう、どうぞよろしくお願い致します。